メンズ水着

ども。セータです。

夏に海水浴やプールに出かけることを楽しみにしている人は多いですよね。

でも、夏が来る前に水着を用意しておかないといけません。

年に数回した水着を着ない人は、ずっと同じ水着を着てしまいがちですが複数持っておくと何かと便利だったり、気分転換にもなります。

また、年齢を重ねてきたりすると若々しい派手な水着ではなく、ある程度落ち着いた水着に移行していかないと女性に少し子供っぽくみられてしまいます。

今回は、20代後半から30代以降の大人男性が水着を選ぶ際のポイントを紹介します。

間違いないおすすめのメンズ水着も紹介するので迷った時は参考にしてみてくださいね。

フィットネスジムやスポーツジムのメンズ水着を探している人はこちらをチェックしてみてくださいね↓

失敗しない大人メンズの水着の選び方

①蛍光色や原色など派手なカラーは避ける

“夏の海”といえばテンションも上がって少し派手な水着で羽目を外したくなりますが、大人の男性の場合はちょっと抑え気味の落ち着いたカラーの水着を選ぶようにしましょう。

20代前半までであれば元気でヤンチャな水着でも許されますが、20代後半以降の男性が着ると子供っぽくみられてしまうのでやめておいた方が無難です。

②カラー配色は1~2色!多くても3色まで

水着の配色は1色か2色が落ち着いたクールな雰囲気が出るのでおすすめです。

カラーが3色を超えてしまうと色自体は地味だとしてもごちゃごちゃして落ち着かない印象になるので避けておいた方が良いでしょう。

③個性を出したいなら色ではなく柄で選ぶ

落ち着いたカラーで1~2色だけとなるとかなり地味なのでは・・・?」と感じる人はさりげない柄アクセント的なデザインが入っている水着を選んでみましょう。

一見、落ち着いた普通の水着だけど、よくみるとこだわりが感じられるのは女子ウケも良いのでおすすめです。

また、落ち着いたカラーで1~2色だけのシンプルな水着でもちゃんとしたブランドや品質の水着であれば十分勝負できるので問題ありません。

④丈が短過ぎたりピチピチな水着は避ける

ブーメランパンツまでいかなくても、丈が短過ぎる水着は女子ウケがかなり悪いです。

「え?!なんでそんなに短い・・・」
「もしかしてナルシスト・・・?」
「ちょっと気持ち悪い・・・」
「普通の水着で良いのに・・・残念。」

と思う女性がほとんどなので避けておいた方が無難です。

丈が短過ぎず、ひざよりも若干短め程度の水着であればオシャレに見えやすく人気もあるので問題ありません。

違和感を感じてしまうくらいに丈が短くなければOKです。

⑤ボクサータイプのインナーはデザインに注意

水着によってはインナー(裏地)が付いているタイプと付いていないタイプがあります。

インナーが付いていれば特にインナーを履く必要はありませんが、付いていないサーフパンツなどの場合は「透け防止」や「ポジション固定」のためにインナーを履くようにしましょう。

最近はボクサーパンツのようなタイプのインナーが流行っていたりしますが、ゴリゴリの英字を主張したようなインナーはヤンチャになってしまうので、さりげないインナーの着用がおすすめです。

おすすめの大人メンズ水着&ブランド

大人の男性におすすめな水着やブランドをいくつか紹介します。

年相応の落ち着いた雰囲気と女子ウケに配慮しているので迷ったときの参考にしてみてくださいね。

Quiksilver(クイックシルバー)
BILLABONG(ビラボン)
VISSLA(ヴィスラ)
HURLEY(ハーレー)
VOLCOM(ボルコム)

※すみません。現在調整中です。

メンズ用おすすめのインナー

インナーが付いていないサーフパンツタイプの水着を選んだ場合に、20代後半~30代以降の男性が着用したいおすすめのインナーを紹介します。

※すみません。現在調整中です。

メンズ用おすすめの水着上着

海水浴やプールで水に入っている時は水着だけでも良いですが、入るまでや入っていない時には上着があると便利です。

最近は上着の種類も増えてきているので、水着とのバランスも合わせてファッションを楽しむことができます。

今回はどんな水着にでも合いそうなおすすめのメンズ用の上着を紹介します。

※すみません。現在調整中です。

大人男性におすすめの水着と選び方まとめ

20代後半~30代以降の大人の男性用の水着を紹介してきましたがいかがでしたか?

海水浴やプールの水着といえば女性が主役なので、大人の男性は主張し過ぎずにさりげないオシャレを楽しむようにするのがおすすめです。

控え目だけど気に入った水着をしっかり見つけて、海やプールやバーベキューなど夏のレジャーをおもいっきりエンジョイしましょう!

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